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荒木晋太郎個展「水葵の舟」アメリカ、カリフォルニア州で開催中

Zoneがコーディネートした展覧会、荒木晋太郎個展「水葵の舟」”Boatloads of Mizuaoi”が、アメリカ、カリフォルニア州、サンディエゴの日本庭園ギャラリーで開催中。

荒木さんは絶滅種とおもわれた水葵が東日本大震災によって、再び見出されたのを機に、震災のシンボルとして、日本中に広めようと努力されています。アメリカ人の方にも理解していただけるよう、その主旨は館内に表示されています。

“Boatloads of Mizuaoi” By Shintaro Araki
Friday, February 9, 2024 - Sunday, April 28, 2024
Location: JFGM( Japanese Friendship Garden)Exhibit Hall
JFGM https://www.niwa.org/exhibitions

The paintings in this exhibition were borne out of the “Mizuaoi Project.” Mr. Araki has been a member of this group project since 2017.

The Mizuaoi Project, initiated by a group of artists receiving a seed found in Fukushima from an artist, Shigenobu Yoshida, celebrates the “rebirth” of the nearly extinct Mizuaoi plant. Monochria korsakowii or Mizuaoi in Japanese is a genus of flowering plants in the Pontederiaceae, and is considered a weed species in Japan, and is always exterminated so as not to corrupt rice cultivation.

Thought to have been eradicated throughout most the country, the Mizuaoi lay dormant until the Great East Japan Earthquake, on March 11, 2011, and tsunami, brought the Mizuaoi seed back to life and sparked a poetic Movement, spreading the Mizuaoi image as a symbol of hope, and regeneration throughout Japanese society. Japan has just experienced another earthquake, on January first of this year.

Members of the Mizuaoi Project cultivate the plants in pots, metaphorically referred to as “Boats” and distribute their boats nationwide. Mr. Araki has expressed his relationship to the plant and the project in this way: “In this project, Mizuaoi has planted in the pots and displayed with paintings. Looking at the pots of Mizuaoi scattered all over Japan, I feel as if the Mizuaoi is an evangelist traveling in the boats telling the story of the earthquake and tsunami disaster to the people. I would like to portray this kind of image.”


「幻獣展〜幻想の森の住人たち〜」参加アーティスト募集!
「幻獣展〜幻想の森の住人たち〜」
会期:6月23日(日)〜7月3日(水)、木金休廊、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)
会場:トライアングルギャラリー
企画:浜本隆司

幻獣とはこの世には存在しない架空の生き物です。
例えば神話や民話、お伽話で伝承されてきた龍や八咫烏、麒麟それに天狗や河童などが有名です。西洋ではドラゴンやユニコーン、スフィンクスやフェニックス等がいます。現代でも幻想文学、映画、漫画、アニメやゲームのなかかからさまざまな幻獣が生まれています。日本各地のご当地キャラのなかにも幻獣と呼べそうなものもいます。
彼らの特徴としては異種の生物が合体したもの、人と動物が合体したものなど、ありえない体型をしていることが多く、想像力を駆り立てられます。
また幻獣という語感からモンスターや怪物などより好意的あるいは神秘的の存在として特徴づけられます。
この「幻獣展〜幻想の森の住人たち〜」ではアーティストの皆さんに興味ある幻獣を取りあげてもらい、それに新たな生命力を与えて、トライアングルギャラリーに結集させてみようと考えています。(もちろん個人創作の幻獣が登場してもかまいません。)

参考の幻獣/
(日本/東洋)狛犬、八咫烏、シーサー、天狗、河童、四神(青龍・鳳凰・白虎・玄武)獏、麒麟、唐獅子、八岐大蛇、コロボックル、座敷童子、鬼、アマビエ、人魚、人面魚、鵺、ひこにゃん、滝ノ道ゆずるなど
(西洋)フェニックス、ドラゴン、ユニコーン、ガーゴイル、キマイラ、グリフォン、スフィンクス、ペガサス、セイレーン、タルカス、狼男、トリトン、マーメイド、ケンタウロス(半人半馬)、ミノタウロス、タイタン、吸血鬼、グレムリンなど

<募集要項>
・参加申し込み: 5月8日までにアーティスト名と作品形態を教えてください。
・案内用データの提出: 5月12日までに以下のデータを提出してください。
 〆酩兵命拭´∈酩覆離織ぅ肇襦画材・素材など)
・展示スペース: 幅70cm以内(奥行60儖米癲砲房めてください。 点数自由。
・参加費: 5,000円/販売手数料: 30%
・搬入・展示作業: 6月22日(土)、13:00集合
★作品に付けるキャプション(タイトル、作者名、画材・素材、価格)を必ずご用意ください。
・搬出: 7月3日(水)17:00〜18:00

申し込み・問い合わせ: コンテンポラリーアートギャラリーZone


「ジャパネスク2024」ワークショップのお知らせ
トライアングルギャラリーでは、「ジャパネスク2024」の会期中に、2つのワークショップを開催します。
お申し込みをお待ちしています。

「漆石アクセサリー作り」栗本夏樹
3月30日(土)15:00〜
参加費: 3,000円
定員:5名(事前の申込者優先)
内容:漆石に絵付けをしてオリジナルアクセサリーを制作します。

「箔押しワークショップ」松山淳
3月31日(日)14:00〜15:30
参加費:3,500円
定員:7名(申込順)
内容:こちらで用意した動物のブローチに、30種類以上もの色箔から選んで箔押しします。


抽象をテーマにした実験展示「カタチで遊ぶ」展 作品募集!
抽象表現をテーマにした作品を募集します!

抽象をテーマにした実験展示「カタチで遊ぶ」展
キュレーション:児玉明美
会場:トライアングルギャラリー
会期:2024年 5月26日(日)〜6月5日(水)、木・金休廊、12:00〜18:00 (最終日〜17:00)

私たちは日々の生活の中で、様々な「カタチ」を目にしています。
「カタチ」は、目に見える形態だけではありません。具体的なモノとしてのカタチではなく、感覚、空間、感情などを表すカタチもあります。
あなたが考える「カタチ」を抽象表現で表現してください。
あなたの創造力を使って、自由に作品を制作してください。
いろんな表現や新しい表現にチャレンジできる人を募集します。

本展覧会では、さまざまな抽象の「カタチ」に焦点を当て紹介します。
作品にはアーティストステイトメントをつけ、鑑賞者が少し深掘りして作品を楽しめる展示にします。この展覧会を通して、多くの人に抽象表現の面白さを伝え、自由に表現することの楽しさを共有したいと考えています。

展示期間中、参加型アートイベントを実施します。
・誰でも参加できるワークショップ
・対話型作品鑑賞イベント(作家と鑑賞者が作品について対話しながらの鑑賞)
作品を一方的に鑑賞するだけでなく、実際に制作したり、対話しながら作品を鑑賞することで抽象の楽しさを知ってもらい、展示作品の鑑賞視点を変えるのが狙いです。

また、どなたでも気軽に参加できる企画をSNSで実施します。
関西圏に限らずどの場所からでも作品投稿できます。先行して実施し、本展に繋げていきます。

抽象表現にチャレンジしてみたい方、自分の表現の幅を広げたい方、参加型アートイベントを一緒に楽しみたい方、参加お待ちしています。

<募集要項>
参加申し込み締め切り:4月3日
作品サイズは幅70cm以内(奥行60儖米癲砲房めてください。3点まで。
小品1点でもOK。※展示場所は「お任せ」でお願いします。作品の後ろに紐をつけてください。
参加費: 5,000円/販売手数料: 30%

搬入・展示作業: 5月25日(土)、13:00集合
★作品に付けるキャプション(タイトル、作者名、画材・素材、価格)3僉9僂函離◆璽謄ストステイトメント(作家名も入れてください)]6僉18儖米發鯢ずご用意ください。

搬出: 6月5日(水)17:00〜18:00

申し込み・問い合わせ: コンテンポラリーアートギャラリーZone


「シン・コミックスの逆襲」参加者募集!
コミックス的表現やコミックス文化がベースとなった表現をテーマにした展覧会を開催します。
会期: 2024年 4月28日(日)〜5月8日(水)、木・金休廊、12:00〜18:00 (最終日〜17:00)
会場:トライアングルギャラリー

 今は忘れてしまったかも知れないが、誰しも大人になる前の不安と憧れが交差するピュアーだった時代がある。そんな時代に多くの人が出会う表現文化のひとつが漫画ではないかと思う。人はそれらを心の片隅に追いやりながら大人になっていく。
 そんな漫画世界との交流は、自身の成長や大人たちの横やり、偏った美術教育などの影響で遠のき、絵画というアカデミックな既成概念に奪われていったのかもしれない。
 今コミックスの新たな逆襲が始まる。

<募集要項>
展示スペース: 幅 90cm×奥行60儖米
参加費: 5,000円/販売手数料:30%
参加申し込み: 3月7日までにお名前と作品の形態をお知らせください。
案内用データの提出:3月10日までに以下のデータを提出してください。
          〆酩兵命拭´∈酩覆離織ぅ肇襦画材・素材など)
搬入・展示作業:4月27日(土)、13:00〜(ご都合のつかない方はご相談下さい。)
 ★作品に付けるキャプション(タイトル、作者名、画材・素材、価格などを記入した紙)をご用意ください。
搬出: 5月8日(水)17:00〜18:00(ご都合のつかない方はご相談下さい。
申し込み・問い合わせ: コンテンポラリーアートギャラリーZone

COMICS文化の天地創造
 日本の漫画文化は昭和の初頭、先人たちの遺伝子を受け継いで誕生したある一人の漫画の「神様」によって、ビグバン宇宙が膨張するかのごとく広がった。それらは様々に枝分かれし、進化を繰り返し、今日に至る。神様とは世に言われるところの手塚治虫である。
 彼は漫画の世界に映画的表現を取り入れた。そして漫画は、今や映画の為のストーリーを提供するだけでなく、アニメ文化や、様々なインスピレーションを共有するなど映画界をもリードするに至った。
 漫画が得意とする、魅力的なキャラクター作りや多岐にわたる世界観の創造はキャラクターイラストやコスプレ文化、そして、ゲーム、アニソン文化を創り出す。また絵画やアートの世界にも影響を与える。 それらは新しく漫画家を目指す若者のみならず、多くのファンやマニア、そして、これまでのアートや文化に無縁だった人々の表現の欲求を満たす場を提供しながら、その裾野を広げる。
 漫画から勇気をもらい、思春期の孤独でやり場のない不安を癒された若者も多いと思う。様々の心身の危機に直面しながら、漫画世界に自己を投影し、自己表現の手段を漫画に求める若者もいる。私自身も漫画に出会わなければ、デザインの道に進んでなかった気がする。
 私たちの様々な夢や希望、心のよりどころを取り込みながら、漫画という表現の螺旋はこれからも成長を繰り返し、シン・ゴジラのような怪物に成長するかもしれない。   
(グラフィックデザイナー/橋本修一)


「箕面の森アートウォーク2023」作品集 〜感動的な場面の数々を記録〜
「箕面の森アートウォーク2023」は大変好評のうちに幕を下ろすことが出来ました。これも本イベントに関わってくださった皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
感動的な場面の数々を作品集として記録に残し、さらに多くの方と共有したいと存じます。

つきましては、作品集への協賛を賜りたく、お願い申し上げます。
特典には白龍のクリアファイルやポストカードなど、「箕面の森アートウォーク2023」オリジナルグッズをご用意しています!
お申し込み、お問い合わせは、コンテンポラリーアートギャラリーZoneまで。


「ジャパネスク展 2024」参加者募集!
トライアングルギャラリーでは、日本をテーマにした作品の展示とワークショップを開催します。
日本風のテーマやモチーフを扱った作品、日本固有の素材や画材を使った作品…絵画、立体、写真、工芸…どんなジャンルでも歓迎です。

会期:2024年3月24日(日)〜4月3日(水)、木金休廊、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)

・展示スペース: 幅 90cm×奥行60儖米
・参加費:5,000円(搬入時)/ 販売手数料:30% / ワークショップ手数料:参加者1人につき1000円
・参加申し込み:2023年 12月27日までにお名前と作品の形態をお知らせください。ワークショップをされる方は、内容と開催日時の希望をお知らせください。
・案内用データの提出: 2024年2月11日までに次のデータを提出してください。〆酩兵命拭´∈酩覆離織ぅ肇襦画材・素材など
・搬入・展示作業: 3月23日(土)15:00〜(ご都合のつかない方はご相談下さい。)
 ★作品に付けるキャプション(タイトル、作者名、画材・素材、価格などを記入した紙)をご用意ください。
・搬出:4月3日(水、最終日)17:00〜18:00(ご都合のつかない方はご相談下さい。)

申し込み・問い合わせ:コンテンポラリーアートギャラリーZoneまで


第13回 クロマニンゲン展 in 大阪 「奇跡のジャングル」参加者募集!

第13回 クロマニンゲン展 in 大阪 「奇跡のジャングル」

会期:2023年12月16日(土)〜27日(水)、12:00〜18:00(最終日〜16:00)、木金休廊
会場:コンテンポラリーアートギャラリーZone & トライアングルギャラリー


芸術が未来を拓く!
約4万年前。
人類は突然絵を描き始めました。
彼らはクロマニヨン人と名付けられました。
明晰な頭脳と豊かな妄想力によって、興味深い芸術を生み出しました。
それは人々の心に大きな影響をもたらし、文明へと発展し劇的な進化を遂げました。
しかし人類は今、混沌の時代に突入しています。

ここに鋭い感覚で未来を見据え、新たな世界を描き始めた芸術家たちがいます。
この天才芸術家たちを「クロマニンゲン」と名付けユニークな作品展を開催し、未来の始まりを見たいと思います。

クロマニンゲン展 主宰 坂井貞夫


新しい感動を伝える芸術を!
坂井氏が主宰するクロマニンゲン展の趣旨に触れ、我々が毎年春に企画している「グループ展PRISM」の意図に符合していることを知った。
「グループ展PRISM」では、人種、宗教、年齢、経験、作風が異なるアーティストが集い、一人ひとりが強烈なエネルギーを照射し、個性を競い合う。それぞれの視点の豊かさは、観客を多様性の世界へと誘い、作家自身もかつて自らが認識しえなかった世界を見出す。
クロマニヨン人が、人類で初めて描いた洞窟壁画(アルタミラやラスコーなど)は宗教的・祭祀的性格を帯びていたように、クロマニンゲン展においても人間存在の本質にかかわることを描き出す展示にしたい。
「クロマニンゲン」と名付けられたこの天才芸術家たちと共に協働し、新しい美の価値観を創り、この混沌に染まる世界から未来の光を摑みたいと思う。

コンテンポラリーアートギャラリーZone 代表 中谷徹


出品要項
・展示スペース: 幅 90cm×奥行60儖米
・参加費:5,000円(搬入時)/ 販売手数料:30%
・参加申し込み:お名前と作品の形態をお知らせください。
・搬入・展示作業:12月14日(木)13:00〜(ご都合のつかない方はご相談下さい。)
★作品に付けるキャプション(タイトル、作者名、画材・素材、価格などを記入した紙)をご用意ください。
・搬出:12月27日(水)16:00〜(ご都合のつかない方はご相談下さい。)

☆参加ご希望の方は、9月末までに、お名前(アーティスト名)と作品形態をお知らせください。


申し込み・問い合わせ:コンテンポラリーアートギャラリーZoneまで


「"白龍"のぼりプロジェクト」協賛のお願い
〜皆様の応援で箕面の森アートウォーク2023の会場に沢山の"のぼり"をはためかせたい!〜
ご協力をお願いします。
箕面の森アートウォーク2023テーマ「時空を翔る龍神の夢を大滝に見る —水の形、時の形、命の形—」を美しいのぼりで表現。会場となる場所の風景と白龍をデザインしました。
制作/橋本修一 グラフィックデザイナー(CATBOX-X) 
お好きなデザインののぼりに協賛頂いた方のお名前、店名.企業名等を掲載し、各会場に設置。箕面の森アートウォーク2023終了後、差し上げます。店頭用のぼりやインテリアとして、ご自由にご利用ください。
協賛金は”のぼり”制作費と、箕面の森アートウォーク2023運営費用に使われます。
お問い合わせ:箕面の森アートウォーク実行委員会、コンテンポラリーアートギャラリーZone まで


「箕面の森アートウォーク2023」の展示内容と会場マップ
詳細は公式ガイドブック、公式ホームページでご確認ください。
公式ガイドブックはコンテンポラリーアートギャラリーZoneにて配布しています。


箕面の森アートウォーク2023 リーフレット
「箕面の森アートウォーク2023 リーフレット」はコンテンポラリーアートギャラリーZoneにて配布しています。


箕面の森アートウォーク2023
10月20日(金)〜11月3日(金・祝)

<テーマ・コンセプト>
時空を翔る龍神の夢を大滝に見る
―水の形、時の形、命の形―
箕面川に沿って大滝へと走る滝道は1400年もの昔、役行者や唐人が訪れた古道である。古来から、水の神、弁才天、その化身でもある白龍神が、箕面大滝に鎮まる。
2023年秋、森が緋色に染まる時、滝道に今を生きる美の強者どもが集い、龍神を召喚する。大滝へ続く滝道の来し方に思いを馳せ、古今の美の息吹を蘇らせる。大滝は異界へのみちしるべ。

<会場と参加アーティスト>
・箕面山瀧安寺:郡裕美、田中広幸、長野久人、浜本隆司、ヒロ忠之、山口良臣
・聖天宮西江寺:浅田雅子、小松原智史、藤飯千尋、吉岡邑玲
・琴の家:高田雄平、南野馨
・滝前ギャラリー:岡本光博
・梅屋敷:松山淳

<箕面の森アートウォーク・プロジェクト>
・ヴォワイヤンプロジェクト:今井祝雄
・のぼりプロジェクト:橋本修一
・ARプロジェクト:高松亮太

主催:箕面の森アートウォーク実行委員会
プロデュース:コンテンポラリーアートギャラリーZone
後援:大阪府、箕面市、箕面市教育委員会、公益財団法人箕面市メイプル文化財団
協力:箕面山瀧安寺、聖天宮西江寺、箕面公園管理事務所、EIDAIホールディングス

★開催に向けて皆様のご支援を賜りましたら幸いに存じます。
個人協賛2000円、バナー協賛5000円、他 
(ガイドブック掲載分のお申し込み・データ受付けは5月末まで、以降のお申し込みはホームページに掲載させていただきます。)
✨協賛者様限定グッズ✨をご用意しています。
コンテンポラリーアートギャラリーZoneまでお問い合わせください。

★ボランティアスタッフを募集いたします。
 ・一緒に箕面の森アートウォークを盛り上げて頂ける方
・現代アートや箕面の歴史・文化に興味のある方
ご参加をお待ちしています。
コンテンポラリーアートギャラリーZoneまでお問い合わせください。


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