展示のご案内とお知らせ


「植物のチカラ」展

トライアングルギャラリーでは、8月28日より、「植物のチカラ」展を開催します。

「植物のチカラ」展
8月28日(日)〜9月11日(日)、木金休廊、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)

植物をテーマやモチーフにした作品、植物柄や植物の素材を使った作品…絵画、立体、写真、服、工芸…さまざまなジャンルの作品が集まりました!


「沼とカエル、ときどき、キノコ」展 

トライアングルギャラリーでは、7月24日(日)より、「沼とカエル、ときどき、キノコ」展を開催します。

ギャラリーの中に沼が出現。沼は湿り気と共に生き物のいぶきを与えました。その空間の中でカエルとキノコが現れ始めます。
空間プロデュース:フルタミチエ×モリン児

「沼とカエル、ときどき、キノコ」展 
7月24日(日)〜8月7日(日)、木金休廊、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)

参加アーティスト:
オカジマヨシコ、オツケロン/かえるまみれ、神谷利男、坂本実十里、ジャコウネコ、高階麻美、タケモリチエコ、たねいねりえこ、フルタミチエ、RAQEL、39glasswork


みんなの写真展「日々色々のワンダーランド」
トライアングルギャラリーでは、6月26日より、みんなの写真展「日々色々のワンダーランド」を開催します。

みんなの写真展「日々色々のワンダーランド」
6月26日(日)〜7月10日(日)、木・金休廊、12:00〜18:00(最終日〜17:00)

レンズを通して眺めると、見慣れたはずの日常の中に不思議の国が見えてくる。
それは新しい物語や神話の誕生でもあり、イマジネーションの世界旅行かもしれない。
そんな日々の散歩や日常のさりげない営みの中から生まれた写真を募集します。
だれでも気軽に参加して頂ける、みんなの写真展です。

参加アーティスト:エイミー・ホンダ、岸本延子、酒井エル、関明美、城野良一、照屋夏樹、中谷徹、橋本あやめ、橋本修一、魔可多宮ナツ


「LIFE+ART」展 
美しい! 楽しい! おもしろい! そんなアートを生活にプラスして、ワクワクな毎日を過ごしましょう!

5月22日(日)〜6月5日(日)、木・金休廊、12:00〜18:00(最終日〜17:00)

参加アーティスト:オカジマヨシコ、小田桐真由美、小泉光子、佐々木真理、城野真由、多田暁子、西尾苑恵、西澤エミコ、フルタミチエ、魔可多宮ナツ


「三毛乱∅:ミケランジェロ ハマ×マカ」

〜浜本隆司と魔可多宮ナツの遊星異次元トランスコラボ〜
4月23日(土)〜5月8日(日)、12:00〜18:00、木金休廊(4月29日はオープン)
☆会期中は来廊の方とハマかマカとの絵コラボが楽しめるイベントがあります。(有料)


「ジャパネスク展 2022」

日本固有の素材や画材、日本風のテーマを扱った作品の展示とワークショップを開催します。

3月20日(日)〜 4月3日(日)、12:00〜18:00、木・金 休廊
参加アーティスト:オカジマヨシコ、小田桐真由美、栗本夏樹、佐々木真理、菅原奈津、田中佐弥、中谷徹、橋本修一+橋本あやめ、宮崎えいじ

<ワークショップ>
「染めることを楽しみましょう!」3月22日(火)・23日(水)、両日とも14時〜16時
ステキなレースのハンカチを、輪ゴムや板切れで、染まらない所を作って、植物染料に浸して、出てくる色や模様を楽しみましょう。
自然からの色素を、アルミ、鉄などの媒染で、発色定着させ、いろんな色が楽しめます。
奥深いものですが、今回は用意したもので、限りはあります。

定員:各日4名(申込み先着順)
参加費:3000円(材料費込み)
講師:小田桐真由美


「漆石アクセサリー作り」3月27日(日)、13時〜15時
石に漆を塗る体験ができます。漆が乾燥後、ペンダント又はブローチに仕立てた完成品を郵送でお届けします。

定員:6名(申込み先着順)
参加費:3000円(材料費込み)
講師:栗本夏樹


「胡粉(ごふん)で描く」3月28日(月)、13時半〜16時半
日本画の基本的な白い絵の具"胡粉"を用いて、ハガキサイズの和紙に絵を描きます。

定員:5名(申込み先着順)
参加費:4000円(材料費込み)  
講師:菅原奈津


「渾身の3枚+α」写真展
12月18日(土)〜26日(日)、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)、木・金休廊

それぞれが撮影した、スマホやメモリーカードの中にある写真データからベスト3+αを選んで、プリントして持ち寄る、という展覧会です。

参加アーティスト:池田理恵、せきあけみ、田中佐弥、中井香織、中谷雅代、橋本修一、浜本隆司、魔可多宮ナツ


「着るもの展 ―アートを着て遊ぶ展覧会―」
10月16日(土)〜11月3日(水・祝)、木金休廊、12:00〜18:00
参加アーティスト:小田桐真由美、柏木清広、CATBOX(橋本あやめ+橋本修一)、田中佐弥、魔可多宮ナツ

服のイメージにとらわれず、アーティストの自由奔放な発想で生まれた「着るアート」。
それはファッションの概念から逸脱し、服とは呼べないかもしれません。
眺めたり、着てみたり…着て写真を撮ったり、踊ってみたりして、楽しんでください。


フォトジェニック!「渾身の3枚」写真展 参加者募集
開催日時:12月18日(土)〜26日(日)、12:00〜18:00(最終日は〜17:00)、木・金休廊
会場:トライアングルギャラリー

<A4サイズ、3点>
1.あなたが撮影した、スマホやメモリーカードの中にある写真データからベスト3を選んで、プリントして持ち寄る、という展覧会です。
2.プリントした作品は裏にサインをして、A4のフレームに入れて持ってきてください。プリントの方法とフレームの形態は自由です。
3.名刺サイズの紙に、作品タイトル、作家名、価格を記入して、作品と一緒にお持ちください。販売しない場合は「非売」と書いてください。

+<ポストカードサイズ>
A4サイズの作品3点の他に、ポストカードサイズにプリントした作品を1枚300円で販売できます。ポストカードだけの参加はできません。
画像、枚数、プリントの方法は自由です。全て裏にサインをしてください。

参加申込み締切:10月17日
参加費:3000円(搬入時にお支払いください。)
販売手数料:20%
搬入:12月5日(日)午後1時〜3時
搬出:12月26日(日)午後5時〜6時

申込み、問合せ:コンテンポラリーアートギャラリーZone


「ジャパネスク展」日本固有の素材や、日本風のテーマを扱った作品の展示とワークショップを開催

9月26日(日)〜10月3日(日)、木金休廊、12:00〜18:00
参加アーティスト:小田桐真由美、栗本夏樹、菅原奈津、橋本あやめ、橋本修一、魔可多宮ナツ

<ワークショップ>
「日本画体験 —桐の小箱に絵を描こう—」講師:菅原奈津/9月27日(月)14:00〜16:00
日本画絵の具である水干絵の具、胡粉、顔彩などを用いて桐の小箱に絵を描きます。水干絵の具や胡粉は貝の粉からできた、日本の伝統的な絵の具です。桐の小箱に絵を描いて、あなただけの宝箱を作ってください。
材料はこちらで用意いたします。箱に描くモチーフは こちらでも用事いたしますが、ご自身で描きたいモチーフがある場合は スケッチや写真をお持ちください。
・参加費:4000円 *材料費を含みます。 *箱の仕様は写真とは少しことなる場合があります。 
・定員:5名(申込み先着順)

「染めることを楽しむ一歩」 講師:小田桐真由美/9月28日(火)13;00〜17:00、参加自由。
輪ゴムや棒切れで、染まる所、染まらない所を作って、染めてみましょう。
植物染料は奥深いものですが、まずは身近な玉ねぎの皮の煮汁を用意してあります。
媒染剤の種類で変化する色を楽しめます!
・参加費:3500円 *材料費(レースハンカチ、ローン大判ハンカチ)を含みます。
・申し込み不要

「ステンシル技法で作る漆絵のお盆」講師:栗本夏樹
9月29日(水)13:00〜16:00 / 10月2日(土)13:00〜16:00
ステンシルシート(形紙)を使用し、本漆でお盆(直径21僉⊃爾2僉砲乏付を行います。
十分に対策を取りますが体質により漆にかぶれる可能性があります。
・参加費:6000円 *材料費を含みます。
・定員:5名(申込み先着順)


城野良一写真展 “Viva Maca !” 〜城野が撮るアーティスト魔可多宮ナツ〜
9月18日(土)〜22日(水)、12:00〜18:00

2010年頃から花や風景の写真を撮り始めました。
今回被写体になってくれたアーティスト魔可多宮ナツさんとは2018年に出会い、交流を持つ中で、彼女の表情や行動の魅力を写真に収めていきました。
魔可さんのアートは摩訶不思議! それを生み出す魔可さんはもっと摩訶不思議! 
そんな彼女の魅力が伝われば幸いです。(城野良一)

城野良一 Ryoichi Jono
1958年大阪府豊中市に生まれる。奈良在住。
2010年頃から写真を始める。2011年3月東日本大震災の5日後、左目網膜剥離にみまわれ、ほぼ視力を奪われるが、残された右目でファインダーを覗き続けて今日に至る。

魔可多宮ナツ Maca Natsu
画家 鹿児島県生まれ 大阪在住 
幼い頃から絵を描き、2010年から展覧会に参加し活動を始める。最近は個展を中心に、Web美術館でも発表。
アクリル絵具使った絵画の他、オブジェや墨絵など制作の幅を広げている。
その独創的な世界観が人気。


橋本修一 写真+CG展「千里川 エリア勝部」
7月17日(土)〜8月1日(日)、12:00-18:00、木・金休廊

コロナ禍は新しい世界に出逢うチャンス。
1年近く撮りだめた近くの散歩の写真展。
そしてCGを+してイマジネーションの旅に出る。
(橋本修一)


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